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「健康相談会と甲状腺エコー検査」

日時:7月18日(土)14:00-18:00
場所:桑野協立病院 多目的ホール
(病院の敷地にある別棟の建物になります。病院内では行っていませんので御注意ください。)
〒963-8034 福島県郡山市島2丁目9-18

対象
:原発事故当時福島県内在住の方が対象となります。

予約受付時間:14:00 14:30 15:00 15:30 16:00 16:30 17:00 17:30 18:00

予約先: 予約フォーム
メール→happy.island311@gmail.com
電話→090-7065-8196(ちば) 090-5237-4312 (すずき)

料金:無料

担当医師:種市靖行医師

臨床心理士・カウンセラー:成井香苗

私たちは、平成27年から放射線の不安などに対する健康相談会を、種市靖行医師・今田かおる医師らの協力により実施してきました。事故から9年経過した現在でも、放射線の影響を心配して周囲の方にも相談出来ずに一人悩んでいる方や、子どもの甲状腺がんに関しての知識、県民健康調査甲状腺検査の検査結果の考え方や、元々の検査自体の意味などもわからないで悩みを増やしている方もお見かけします。県の資格も持っている先生方へ直接ご相談できる機会ですので、遠慮なく相談ください。
なお、甲状腺エコー検査の対象年齢は、事故当時高校生以下の方が優先となります。40歳以上の方の検査に関しては、予約時にご相談ください。
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甲状腺検査は基本的には原発事故時40歳以下の方が対象で、甲状腺の精密検査の必要性の有無を確認する検査です。そのため、甲状腺疾患で治療や経過観察中の方はご遠慮ください。若年者で他で受診した検査について不安や相談したいことがある方に関しては、別途ご相談下さい。また、同様の理由で高齢で頚部の違和感など症状のある方は、県内の総合病院の受診をお勧めします。
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問い合わせ・予約
電話: 090-7065-8196(ちば)090-5237-4312 (すずき)
メール:happy.island311@gmail.com

 

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今年も福島の皆様へとNPO000ピーエーエフ様から美味しいお醤油が届きました。

無農薬の大豆と小麦、海のいのちの華のシオから手づくりで作った生きてるお醤油です。

    720㎖

クラブ配布についてクラブ
郡山へ来たついでにお寄りください。
〇「kama’aina大地の子」
郡山市安積町日出山1丁目31
連絡先:080-1657-9615(イトウ)
kama’aina大地の子 http://kamaaina.365blog.jp/
目必ず在庫確認の電話をお願い致します。

ひらめき数に限りがございます。
1家族1本、予約された方優先でお分けいたしております。
無くなり次第終了とさせて頂きます。ご了承下さいませ。
携帯電話問い合わせ:090-5237-4312(すずき)

黒ハートNPO 000ピーエーエフ様に心から感謝いたします。ハートたち (複数ハート)
原発事故後、毎年届けて下さる醤油は全て無農薬、大島の塩を使い愛情込めて手作りされてます。
継続して支援頂いております。
今年も配布させて頂けること心から感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。

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ハンドメイドのフェイスシールドです。
医療現場・介護施設からの要望で製作しました。


在庫に余裕が出来ましたのでご案内いたします。おでこから顎先までカバーできる大きさで様々な業種や外出の際、飛沫感染防止にお役に立てていただければ幸いです。
複数回使用目的で製作してますので水洗い、アルコール消毒にてご使用ください。資材確保しながら製作しています。数量によってはお待ち頂く場合がございます。

ソフトタイプ:柔軟性のあるビニール素材を使用してます。介護関係・育児など抱きかかえる動作をする方にお勧めです。

ハードタイプ:透明性があり硬めの素材です。医療関係・接客業などにお勧めです。(クリアホルダー・ファイルの硬さ位)

フェイスシールド 

・ソフトタイプ・ハードタイプ
各1個 500円

〈サイズ〉横約30cm×縦約21cm
ソフトタイプ:塩化ビニール
ハードタイプ:PET樹脂
スポンジ:ポリウレタンフォーム
ゴムの色 : ブラック(幅2.5cm)
マジックテープ付き調整可能
ゴムバンド:ポリエステル、ゴム

・売り上げの一部はNPOはっぴーあいらんど☆ネットワークの活動費とさせて頂いています。
******************************
直接購入希望の方
取り扱い場所:kama’aina大地の子
住所:〒963-0101 福島県郡山市安積町日出山1-31
電話:024-953-7917
*在庫確認のお電話をお願い致します。
問合せ・注文
📞 090-5237-4312
✉ happy.island311@gmail.com
Fax 0248ー94ー6439

*発送希望の方は下記のチラシを確認ください

 

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私たちが求めること

「不安を消す」ための布マスク2枚でなく

命を守るために税金を使ってください。

すでに医療崩壊に直面している医療の現場を

手を尽くして支えるために税金を使ってください。

弱者を切り捨てる政治に憤りを表明します。

そして医療従事者の方々へ心からの感謝を伝えます。

原発事故を経験し命と人権の軽視に苦しむ私たちの思いです。

第4弾
*賛同頂いた皆様から届いた写真です。

上記の動画が見られない方はこちらでご覧ください➡ Youtube

政府、そして各自治体のリーダーの皆様

早急に発熱外来(検査室)の設置、軽症・無症状の患者の隔離施設確保をお願い致します。 感染疑いの患者を既存の医療機関に受診させず、一ヶ所で診察することで、感染拡大を防止出来ます。 病床にも医療従事者にも余白のない地方の医療体制で、既存の現場の方々にひたすら頑張ってもらい負担を押し付けている現状のままでは、近いうちに医療崩壊が起きるでしょう。 医療環境を守るため、救える命を救ってもらうため、地域住民の安全のために早急に決断して下さい。
私達は布マスク2枚配布に466億円を使うのでなく医療崩壊を防ぐために使って欲しいと願っています。

第一弾

上記の動画が見られない方はこちらでご覧ください➡ Youtube

第2弾

上記の動画が見られない方はこちらでご覧ください➡ Youtube

第3弾

上記の動画が見られない方はこちらでご覧ください➡ Youtube

自分で工夫して防疫している人々の写真募集してます。

第5弾動画を作成しています。
協力お願い致します。

mail to happy.island311@gmail.com

このアクションは政府からマスクが届いても続けていきたいと思います。
私達は何よりも医療崩壊を起こさないために発熱外来(検査室)の設置、軽症・無症状の患者の隔離施設確保を訴えていきたいと考えてます。
医療崩壊が起きると通常医療が行えなくなります。
疾患を抱えてる方は必要な医療が出来なくなってしまいます。
世界で起きてる医療崩壊は救える命の選別する事態となっています。
目を背けることなく家族を守るために何が出来るか知恵を出し合いこの危機を乗り越えていきたいと思います。

政府からマスクが届いたら私たち団体は必要な施設へ寄付致します。
皆様も不要でしたら近くに必要としてる家庭や施設へ寄付をされてください。
マスク2枚に掛かる466億円は私たちが収めた税金です。
無駄にする事無く、医療崩壊させないための訴えを今後も続けていきます。

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原発事故を経験し命と人権の軽視に苦しむ私たちが求めます。

この不安な日々の中それぞれ工夫しながら

私達は感染拡大防止に心を砕いてます。

「不安を消す」ための布マスク2枚は要りません。

私達が預けた税金を適切に使って下さい。

命を天秤にかけず人権を軽視せず

医療の現場を支え

医療崩壊を防いで救える命を救うため

社会的弱者を守るため使ってください。

原発事故を経験し命と人権の軽視に苦しむ私たちが求めることです。

第3弾
*賛同頂いた皆様から届いた写真です。

 

上記の動画が見られない方はこちらでご覧ください➡ Youtube

政府、そして各自治体のリーダーの皆様

早急に発熱外来(検査室)の設置、軽症・無症状の患者の隔離施設確保をお願い致します。 感染疑いの患者を既存の医療機関に受診させず、一ヶ所で診察することで、感染拡大を防止出来ます。 病床にも医療従事者にも余白のない地方の医療体制で、既存の現場の方々にひたすら頑張ってもらい負担を押し付けている現状のままでは、近いうちに医療崩壊が起きるでしょう。 医療環境を守るため、救える命を救ってもらうため、地域住民の安全のために早急に決断して下さい。
私達は布マスク2枚配布に466億円を使うのでなく医療崩壊を防ぐために使って欲しいと願っています。

第1弾

上記の動画が見られない方はこちらでご覧ください➡ Youtube

 

第2弾

上記の動画が見られない方はこちらでご覧ください➡ Youtube

皆さん拡散をお願い致します。
自分で工夫して防疫している人々の写真募集してます。

第4弾動画を作成しています。
協力お願い致します。

mail to happy.island311@gmail.com

このアクションは政府からマスクが届いても続けていきたいと思います。
私達は何よりも医療崩壊を起こさないために発熱外来(検査室)の設置、軽症・無症状の患者の隔離施設確保を訴えていきたいと考えてます。
医療崩壊が起きると通常医療が行えなくなります。
疾患を抱えてる方は必要な医療が出来なくなってしまいます。
世界で起きてる医療崩壊は救える命の選別する事態となっています。
目を背けることなく家族を守るために何が出来るか知恵を出し合いこの危機を乗り越えていきたいと思います。

政府からマスクが届いたら私たち団体は必要な施設へ寄付致します。
皆様も不要でしたら近くに必要としてる家庭や施設へ寄付をされてください。
マスク2枚に掛かる466億円は私たちが収めた税金です。
無駄にする事無く、医療崩壊させないための訴えを今後も続けていきます。

 

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